調べてもみると嘘の報道が多い?

どうしても、誰かを悪者にしなければ、週刊誌は売上を伸ばす事が出来ないのだろうか?

それとも、そういう記事の書き方が定番になっているのだろうか?

断定的に文章を書いているので、本当の事の様に思ってしまうし、著者が調べたのも、結局はネットなので、どれが正しい情報かが正確には解らない。

おそらく、これは違うなと思えるものは、KEIKOさんへの生活費が月8万円という報道だ。

これでは、今までのKEIKOさんの生活は出来ないと思うし、小室さんの事だから、生活に困らせるような事はしていないと信じたい。

なので、今までも「ずっと生活費はKEIKOさんが望む額を渡していたという。」と、いう記事が正しいと思われる。

離婚後に4度目の結婚は有る?

これは、本当に本人同士ではないと解らない内容だが、今の所、再婚は無いと思われます。

しかし、看護師のAさんの親御さんの立場からすれば複雑だろうし、週刊誌の記者にも返答している通り、「別れろ」とも言えないし「結婚しろ」とも言えないと…。自立した一人の人間として娘を認めている事が解る発言だが、親としては、小室さんには、はっきりさせて貰いたいところだろう。

KEIKOさんの現在は?

ウォーキングが日課という事で、写真も撮られているので、そこまで体調が悪いという訳ではないと思うが、この新型コロナウイルスの状況下では、ウォーキングを控えて、室内での運動に切り替えて貰いたい所だ。

個人的には、離婚して欲しくない。

理由は、KEIKOさんが小室さんと結婚する時に、「やっと来たか!と、思った。」との発言が印象的で、ずっと近くで居ながら、自分ではなく他の女性と親密になっていく姿を見て辛かったのだろうなと思ったし、ずっと思い続けていて、手に入らないと思っていた人が思いが通じて手に入ったという喜びを感じたからだ。

それからのKEIKOさんの歌声は、更に艶もハリも出て素晴らしかった事は皆が知る所だが、あの歌声を聞くことが出来ないとなると悲しい。

早く健康になってもらいたいものだが、新型コロナの影響でイベントも出来ないし、活動しようにも、新型コロナがおさまる時期を見守るしかない。

なので、ここは、時間を利用して小室さんの作曲ではなく、KEIKOさんの作詞作曲した曲を製作時期として頑張って欲しいなと思うのだが…。

大好きな小室さんの曲だから歌えたという事もあるだろうから難しいでしょうね。

年商1億で税金と経費を引いたら600万円?

これも、どこをどう計算すれば、そうなるのか知りたいところだが、それが本当なら、優秀な税理士が、普段の生活費も遊びも全て経費となるようにしているとしか思えない。

だって、オシャレな小室さんは、男性エステに週一は通っている筈で、引退した身であるならば、男性エステの費用を経費にするのは難しいと思うからです。

病気なら医療費控除という事もあり、保険がきかない高度医療を受けているというのでもないし…。この点は不思議だ。

見た目も激変している?小室さん

メディアでの露出も無くなったし、長髪ではあるけど、金髪でもなく普通のおじさん(それでも、60歳を超えている様には見えない)になっている写真が撮られていたが、それは、実際は、角度的に、変に映ってしまった一枚を、さも事実の様に掲載しているとしか思えない。

理由は、体系はそんなに変わってないからだ。

余程、急激に太ったり痩せたりしないと、顔までの大幅な変化はない筈だ。

無断転載禁止の画像が多いので、許可を取って掲載しても良いのだが、返答までに時間が掛かるだろうし、相手にもされない確率の方が高いので(笑)、小室さんやKEIKOさんの、今までのリリースした画像を使わせてもらって、この記事を書いています。

離婚調停の終着点

小室さんは離婚したい。KEIKOさんは離婚したくない。ではないと思っている。

他の女性に気持ちを持っていかれた夫にKEIKOさんは、もう未練も無いと思う。

やはり、少しは困らせたいという通常の感情と、後は慰謝料の増額を考えるしかないと思う。これを、いやらしいとか守銭奴というのは間違っていると思う。

KEIKOさんが居たから仕事をする事が出来たからだ。

それに、小室さんは2度の離婚経験があるから、前例として慰謝料の額やその他の待遇に関しても調べる事が出来てしまう。

KEIKOさんの立場になったら、その中でも以前よりは最高の待遇を望むのが普通だと思う。

引退宣言をしてしまった小室さんだが、色々と活動はしているので、どこが引退なのか良く解らない状態だが、高額な印税だけでは、本当に充分な補償をしてあげる事が出来ないのだろうか?

引退宣言から、再活動と発表すれば良いだけの事で、KEIKOさんには、十分過ぎる慰謝料と待遇を用意して、Aさんとの関係を続けるなら続ける、辞めるなら辞めると、はっきりとケジメを付けて、また0からスタートすれば良いと思うのは筆者だけだろうか?

十分な実力と人脈を持ち、例え資産が0になっても、直ぐにまた財産を作ってしまうというイメージが小室さんにはあるのです。

小室さんには引退を撤回して再活動を願う。

皆が思っている事ではないだろうか?

大体、日本の芸能界は不倫に厳し過ぎると思う。

そりゃ、結婚しておいて、「他に好きな人が出来たから別れる」というのは、身勝手だし、ましてやKEIKOさんは病気だ。その介護にも疲れたのかもしれないし、介護から逃げたかったのかもしれない。

いくら世話をしても、全く病状が良くならず、「これが何時まで続くのだろう?」と、考えただけで気が遠くなり、嫌になりストレスが掛かるというのは安易に想像出来る。

「そんな甘えたことを言ってはいられない。」と、本心を言えばバッシングされるだけなので、本心は言わないでしょう。

でも、妻のKEIKOさんと別居している小室さんは、精神的にも肉体的にも開放された状態になっているので、わざわざ、介護が必要な空間と時間の中へは戻らないと思います。

なので、稼げる人であり、既に多くの収入を得る事が出来る人なのだから、お金で解決出来る人はお金で解決すればよいと思うのですが、どうでしょうか?

お金で解決出来ない人は、自分でやるしかないのです。

それを思えば、自分が諦めてしまった妻の介護への道を誰かにお願いするしかないのではないでしょうか?

これは、介護をした事のある人や現在進行中の人も考えさせられる問題ですよね。

仕事をして、介護をしては、かなり大変です。

本当に自分が参ってしまいそうになります。それでも、やるしかない…。

そういう風に追いつめられると、本当に大変です。

最後に、KEIKOさんの病状が良くなる事を願って、この記事を締めたいと思います。

最後まで読んで頂いてありがとうございます。

新型コロナウイルスの終息が近い将来に来る事を強く願っております。